「マルチサイエンスⅠ」中間発表会
11月12日(火) 学校設定科目「マルチサイエンスⅠ」の中間発表会がありました。最初にモデルプレゼンテーションとして生物園芸部のカブちゃんズが「カブトガニの謎を探る~大量絶滅を逃れた絶滅危惧種~」をポスター発表しました。岡山県立玉島高等学校の山﨑淑加先生と高松第一高等学校の佐藤哲也先生から課題研究の発表方法についてご助言をいただきました。その後、人文社会系8グループ30班と自然科学系7グループ27班に分かれて中間発表をしました。
11月12日(火) 学校設定科目「マルチサイエンスⅠ」の中間発表会がありました。最初にモデルプレゼンテーションとして生物園芸部のカブちゃんズが「カブトガニの謎を探る~大量絶滅を逃れた絶滅危惧種~」をポスター発表しました。岡山県立玉島高等学校の山﨑淑加先生と高松第一高等学校の佐藤哲也先生から課題研究の発表方法についてご助言をいただきました。その後、人文社会系8グループ30班と自然科学系7グループ27班に分かれて中間発表をしました。
11月10日(日) 令和元年度高校生おもしろ科学コンテスト(本選)が愛媛大学で開催されました。本校生徒8名が参加し、愛媛県教育委員会教育長賞(優秀賞)をいただきました!
10月31日(木) 6限目の1年生有法子(課題研究)で「国際」と「医療」に関するミニレポート発表会がありました。これまでの西条市役所の方の講演等を踏まえて、地域課題に対する解決法を提案しました。各クラスの代表の発表に対して活発な質疑応答がなされました。
10月26日(土) 大阪市立大学で第16回高校化学グランドコンテストがありました。本校からは「"石鎚黒茶"の科学的な分析~おいしく、健康的に飲むためには~」と題してポスター発表しました。
10月7日(月) 1年生の有法子では「医療Ⅱ」の振り返りを実施しました。